何か面白いことないかな~と今日もただお散歩のように人生歩いてるだけの私の独り言。


by tekuteku0220
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2008年 02月 15日 ( 4 )

ベビーマッサージ~♪♪

ええと、以前書いた、私にまあこちゃんをくれたお友達。
ベビーマッサージの資格を取るべく昨年がんばっていたと思ったら、
もう本格的に動きだした模様です。
学年は1つ下だけど同じ1960年生まれ。
頑張ってるな~、えらいな~。
そしてさっき携帯にブログ開設のお知らせが届いてました。
同じexcite.ブログです。
よろしく、ご贔屓に。
えっと、リンクはったのでそこからとんでいただけばよいのかな。
左の下のほうのエキサイトブログって書いてあるとこの
「はんど愛ベビーマッサージ」
http://handoai.exblog.jp
↑ これでいけるかな。
最近やっと解析ってのを覚えたばかりの
いつまでたってもブログ初心者な私なのでした。

うちは彼女いない歴=年齢って息子と、
親元は楽だしお金かからないから30歳までここにいるって宣言してる長女、
今は「いつか一人暮らしする」って言ってるけどおねえちゃんもそう言ってて
30歳まで嫁がず宣言だから多分上へ習えの次女、
まだまだまだまだ孫にはお目にかかれそうもないですが、
いつかそのときが来たら、絶対習おうっと。
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by tekuteku0220 | 2008-02-15 12:59 | ちょっと感動

というわけで

b0101719_10271425.jpg
あらら、同じくらいの時間に携帯から同じ写真を送っちゃったのねって
もしも思ってくださったあなた。
99,999で書いたとおり、その直後に迎えた100,000kmの瞬間なのでした。
今回はやっぱり大きなぞろめとキリだったので、99,900kmの時に
下のちっちゃいメーターも000に揃えておきました。
携帯を横にして撮った写真にはちっちゃいほうも999の瞬間あり。
というかそれとこれとが紙一重なわけで・・・。

今日の出勤途中にくるなってのはわかってて、
家をでるときから時々気にしていたのだけど、
いつもの道がちょっと混んでて手前で迂回、
したのはいいんだけど、一方通行で結局遠回りしてしまって
そちらに気をとられていて危うく見逃すとこでした。

あと2年もしたら50になろうっておばさんです。
世間じゃいろんなニュースがとびかっているのに、
お気楽すぎてごめんなさいでした。
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by tekuteku0220 | 2008-02-15 10:27 | 普通の日々
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愛車のワゴンR、ななこちゃんの走行メーター、今朝出勤途中の赤信号待ちで
ついに9のぞろめとなりました~。
次は111,111kmってことになると1年くらい先になるので、
3日くらい前からこの時を緊張して待ってました。
うそ、さすがにそれほど暇でもないでし、
実はななこちゃんは最初からうちの子じゃなかったので、
まあ99,999kmはぞろめ記念って感じですが、
この直後、信号が変わって交差点を右折してすぐに迎えた10,000kmは
まあキリといえばキリなのですが、その全部を私と走ったわけじゃないもんな
っていうひっかかりみたいなのがなくもない。あるのか、ないのか。
ななこちゃんは平成10年生まれなので、だいたい1年に1万km走ってきたんですね。
ななこちゃんの前に私のところには割とそっくりななるとくん(ナンバーが7610だったから)
という、これは待望の新車ぴっかぴかな子がいたんですが、
なんと小さな交差点でパジェロと出会い頭にけんかするという無謀な行為に出て天に召されたのでした。
で、その代わりによく似た体格の子を探してねとお願いして
(その頃にはもう軽自動車の規格が幅、長さとも10cm大きくなっていたのだけど
自宅の店舗を車庫に改築したときぎりぎりの奥行きでつくってしまったから
新しい規格は入らなくはないんだけど、油断したらぶつけそうだから)
車屋さんに急遽探していただいたのがこのななこちゃんなのでした。
(というわけで、75万円で買った中古車なのでななごちゃん→ななこちゃん)
今日も頑張って走ってます。
人間でいうと私くらいなのかな・・・
もうちょっといっちゃってるのかな・・・
前の前の車検の頃から、なるとくんやななこちゃんを買った、町内の車屋さん、
車検の話の前に新車のカタログ持ってくるんだけど・・・。
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by tekuteku0220 | 2008-02-15 10:25 | 普通の日々
渡瀬恒彦演じる草若師匠はもう余命わずかということで、
最近は毎回、病院の枕元にいろんな登場人物が来ては
総集編のように過去の回想シーンが流れては、思い出を語ったり、
深い部分で語りあったり、思いを託したり。
いよいよ弟子の会の前日、外泊許可をもらって家に戻り、
弟子たちと食卓を囲んだ師匠は、一人一人の名前を呼んでから
ありがとうと言葉をかけてた・・・。

ドラマといえばドラマなわけで、なかなか実際にはこんなふうにいかないだろうけど、
こういう最期を見据えたある程度の時間がもてるということを思うとき、
余命を宣告される病気は悪くないなと思ってしまいます。
ここは子宮癌で検索して覗いてくださる方もいらっしゃるので、
こんなふうに書くことは知らずに誰かに苦しい思いをさせてしまうかもしれないけど。
昨年の今頃はまだ検査を進めている段階で、
はじめ子宮頚癌では予後のよくない腺癌を疑うと説明を受けていて、
そんなに急ではないにしても、ちょっと今まで予定してた人生よりは
終わりが早いかなって覚悟もしかけた頃。
もちろん相当に参ったなという感じだったけど、
まあ、悪いことばかりじゃないぞという気も・・・。
なんとか自分を納得させようとしてただけかもですが、
高血圧も指摘されたあとだったので、
先へ行って突然脳梗塞等で倒れて急に逝ってしまうとか、
もっと怖いのは命はとりとめても後遺症が残って、
誰かの手を借りなければ生きていけないことになったら・・・。
もしくはそういうこともなく年老いたとして自分がわからなくなっていくとか・・・。
こう書くことでそうなってしまった人を否定するつもりではけしてなくて、
それが自分にも周囲にもどんなに大変なことかと思うとやはり怖くてそれは避けたくて、
だからある程度年齢がいってそういうことになるよりは、
だいたい何年後と予定して自分で準備したり、
会いたい人には会って、伝えたいことは伝え、ちゃんと感謝してその時を迎えられるとしたら
それも悪くはないかなという気持ちでした。
実際闘病したらずっとそんなふうに考えられるかどうかわかりませんでしたが。


んんん、なんか話、まとまらなくなっちゃった。つづく、かな。
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by tekuteku0220 | 2008-02-15 01:33 | ちょっと感動