何か面白いことないかな~と今日もただお散歩のように人生歩いてるだけの私の独り言。


by tekuteku0220
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<   2006年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧

マロニエ荘で鉢合わせになってしまった達彦さんのお父さんとお母さん。
婿養子でいつも頭のあがらないお父さんですが、自分がサシで話して説得するからと
お母さんを先に岡崎へ帰します。
話をするため外に出た達彦さんとお父さんが心配であとをついて歩く桜子。
お約束のように自転車とぶつかりそうになり怒鳴られて二人に気づかれてしまいます。
その時このお父さんが桜子に笑顔で言います。
「こっちへおいでんさい」
いらっしゃい、来なさいっていう意味ですね。
くしくも(?)5月27・28日は豊川の「おいでん祭(さい)」でした。
体育館や陸上競技場一帯でいろいろなお店が出たり展示があったり、
よさこい踊りのコンテストなんかがメインのイベントです。
豊田でも「おいでん祭」があります。あちらのが規模も大きいのかな、
なんたって世界のトヨタのおひざもとだし。
「おいでんさい」にもどって、これもあまり若い人の間では聞かれないですね。
「おいでん」だけで使うことが多いです。意味はいっしょです。
「さい」がつくと丁寧な意味なのかな~。たぶん。
似たような言い回しで「おいでましょう」
これも意味はいっしょで丁寧に言ってるんですね。
「・・・ましょう」は、他に「ごめんましょう」って言い方もお年寄りから聞きます。
失礼します、みたいな意味だと思います。
寄り合いなんかで人の前だとか、人にあたりそうになって移動するような時が使い時。
吉本新喜劇で末成由美さんが登場の時に言う
「ごめんやしておくれやしておくれやっしゃ~」みたいな感じかと。
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by tekuteku0220 | 2006-05-31 01:39 | 三河弁

「純情きらり」

三河弁といえば、現在放送中のNHKの朝の連ドラ「純情きらり」。
久しくこの時間のドラマを続けて見ることがなかったけど、
今回は岡崎が舞台ということで見てる。
母の実家が岡崎で親戚もあるし、父が生前名古屋鉄道に勤務していて
その殆どが岡崎営業所だった。
13年前、定年に半年残して急逝したのも岡崎の病院だった。
そんなこんなで岡崎は第2のふるさと的な場所だ。

さて、その「岡崎」。
地名というのは下に「市」がつく時とつかない時とでイントネーションが変わるところと
変わらないところ、どっちでもいけるところに分けられると思うのだけど、
「横浜」なんかは「横浜」も「横浜市」も同じ「ヨコハマ」
でも「倉敷市」の「クラシキ」と「倉敷」の「クラシキ」は違う。
「豊橋」はヨコハマふうに言ってもクラシキふうに言っても違和感がない。
岡崎は横浜の仲間だと思うから、ドラマの最初の頃、竹下景子のナレーションで
倉敷ふうに「オカザキ」って言っているのがちょっと気になってた。
でも今日気が付いたら台詞の中でもナレーションでもちゃんと横浜っぽく言ってた。

細かな話ですが、主人公が住むマロニエ荘の玄関を入ったあたりのシーンで
なぜか赤いのぼりが背景で目立ってて、広がってなかったので字などは不明なものの
ばっちり白抜きで豊川稲荷のあの炎が燃えたぎるようなマークが・・・。
東京にも豊川稲荷はあるので、そこのかなとか、そんなこと考えてるのは
視聴者の中でも豊川市民ぐらいなもんでしょうが。

今日のリアル三河弁は、達彦さんが逃げようとするのを見て母親役の戸田恵子さんが叫んだ
「ちょっと待ちん!」 
おお、自然だ~。
あと時々知ってるけどなかなか日常では使わなくなった三河弁も出てくる。
劇団ひとりがまだ出てた頃、その足袋を桜子の弟が「ばばい」と言ってた。
「ばばい」・・汚いの意味で、そういえば言うな~。
どっちかというと幼児語というか、大人が子供に対し使うことが多い。
今日の一言は、君のお母さんは桜子の姉・笛子さんくらい怖いのか?と聞かれ
達彦さんが答えた。
「その何百倍もおそがいです」
「おそがい」・・怖いという意味。こっちのがまだ使うかも。
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by tekuteku0220 | 2006-05-30 01:01 | 三河弁

ソフトめん

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ほんのたまにですが、サンヨネでソフトめんを買うことができます。
私たちには懐かしい給食の味!
数年前サークルKのお弁当コーナーで売られたことがあって
その時も小躍りする想いで買ってきたものでしたが、
仕事帰りたまに寄るサンヨネ本店で売られてました。
数ヶ月前にも1度購入したことがあって、その時は給食に出た時と同じ
何も書いてない袋でしたが(その時は一人こっそり食べちゃいました)
今回は袋にソフトめんの文字や昔の木造校舎の絵が描かれてました。
製造元は東脇の神藤製麺さん。
私の想像では毎日製造されているわけではなく
給食メニューのタイミングで、しかも余剰が出た時だけ並ぶような気がするので
そりゃあ幸運にも売られているのに出くわしたら買うしかないでしょと家族人数分
迷わずカゴに入れたのですが、
家族で給食で食べた経験ありは私と子供たちだけ。
おばあちゃんが給食になじみがないのは当然として、
9歳年上の主人も知らないとは思いませんでした。
そうなのか。なんかイメージとしては終戦直後食っぽいのに。
しかもハイテンションで「ソフトめんだよ~」という私に
「わ、懐かしい~」という反応をしてくれたのは次女だけで、
長男はふ~ん、という感じ。長女に至っては「私、給食でいつも残しとった」
げろ、そうなの?
すっかり晩御飯のメニューはソフトめんで決定だったんだけど
麺好きの主人が麺として受け入れるかどうか。
人の「おいしい」は往々にして「イコール懐かしい」みたいなとこがあるので、
そこに微塵の懐かしさもないおばあちゃんの舌に、
うどんとスパゲッティのどちらでもありそうでどちらでもない
この得体の知れない物体が、はたしてどう感じられるのか・・・。
結局
はっきり「嫌い」と言い切っている長女には、冷凍うどんを食べさせ
懐かしがる者とその他未知数には予定通りミートソースでソフトめんを出しました。
主人は悪くない反応でしたが、おばあちゃんは黙~って食べ終えました。
わかりました。
お義母さん、あなたにとってはこれが人生最初で最後のソフトめんといたしましょう。
懐かしがってた次女の感想も、なんだか給食のとちょっと違う気がするとのこと。
私の記憶は古すぎて比較しようがないのですが、
豊川は豊川で市内のどこか違う製麺所で作られたものだったのかもしれません。
でもうやっぱり私は嫌いじゃないわ~。
今度こっそりお弁当にでも持ってちゃおっかな~。
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by tekuteku0220 | 2006-05-26 01:48 | 普通の日々

ヤマサちくわの路面電車

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豊橋には路面電車が走っています。
短い距離ですが国道1号線を走ることや、運動公園のほうへ曲がるカーブが
たしか日本1鋭角だったような、そんなとこが特徴です。
私も通勤途中でたいてい毎日1台はみかけます。
そんな路面電車、車体が広告になって久しいのですが、
先月半ばくらいにお目見えして目をひいているのがヤマサちくわの広告電車。
あざやかな朱色の車体の側面に「昔も今も変わらぬおいしさ、豊橋名産ヤマサのちくわ」
のCMでおなじみのやじさん、きたさんが、豊橋の名物とともに描かれてます。
「鬼祭り」「吉田城」「豊橋筆」「手筒花火」・・・「でんでん」・・・「ヤマサ魚町本店」って
おいおい。
電車の様子はこの写真の感じです。ってもちろんこれは電車じゃないですが、言うまでもなく。
新しくなったヤマサの広告電車を記念して作られた市電セット。
市電を模した箱の中にちくわとかはんぺんが詰め合わせになってます。
実はヤマサのHPで記念に50名だったかプレゼントとなっていて、もちろん応募したのですが
どうもお店でも売られてるようだったので、魚町本店で買ってきちゃいました~。
大きさは前に置いた「焼きちくわ上」と比べてみてね~。
ヤマサは広告とか催しが楽しいですね。
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by tekuteku0220 | 2006-05-24 08:42 | 普通の日々

ねち

夜の歯磨きはお風呂で、湯船につかりながらぼ~っとするのが日課ですが、
おとといだったかな、口に歯ブラシを入れて数回ごしごししてふとみると
歯ブラシが真っ赤!あわてて泡を吐き出してみてもやっぱり赤く染まってる!
なんとなく歯茎に痛みとまではいかない違和感があるにはあったのですが、
目で見るとちょっとショック。
そんなことはないだろ~とは思いつつ、父親を白血病っぽい血液の病気で亡くしているので
まさか私もその遺伝子でそっち系の病気じゃあ・・・、なんて頭をよぎる。
結局それはその夜限りだったので、その時だけ歯茎が炎症とかおこしていたのかもですが、
この歯茎のことを三河弁では「ねち」と言いますね。
最近全然聞きませんが。
「りんごをかじるとさいが、ねちから血が出やせんかん」(古っ!!)
ちなみに「さいが」も相当なおじいちゃんたちじゃなきゃもう言いませんね。
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by tekuteku0220 | 2006-05-24 02:11 | 三河弁

夜回り先生のことで

今日、といってもたいてい日付が変わってからこれを書いているので正確には23日、
地元コミュニティーFMの番組のゲストにわれらが社長が出演しました~。
といっても今日の立場は国際ソロプチミスト豊橋ポート会長として。
そうです、ソロプチは女性の団体ですから、社長も女性です。
いろんな顔を持っているので、いろんな立場で何度かFM豊橋にも出ています。
今回はさる4月9日にソロプチミスト主催で行われた、夜回り先生こと水谷修先生の講演会でのアンケートの集計結果をもとに豊橋の現状や講演会の感想、保護司等も務める社長の立場からの提言等でした。
番組パーソナリティーの柳原衣津子さんも当日聴きに来ていて、アンケートの集計ができたら是非番組で報告を、ということで今回の番組出演を約束していたとのこと。
実はそのアンケートの集計は私たちがやりました。
アンケートの集計はたまに入ってくる仕事ですが、今回のは割りの悪い仕事でしたね。
というのは、最後にその他なんでも感想を書く欄があったのですが、
普段のアンケートだとたいてい簡単な一言か空白が多く、たまにそのテーマに深く関心のある人がびっしり書いてくるという感じで、この意見感想欄のあるなしで時間あたりこなせる枚数が、当然ぐんとかわってきます。
このアンケートはすごかったです。書いていない人が皆無に近い状態。1行2行の人も珍しい。
かなりのスペースがあったのに、足らずに裏面に書いている人も少なくなくて、仕事としては本当に効率の悪い仕事だったのですが、入力していて苦しくなってしまったのはもちろんそのせいではありません。
私は当日地元のお祭りだったため講演会にはいけなかったのですが、
社長や他に出かけた社員の子から聞いたところでは、実はこの豊橋、夜の街、闇の世界はかなり危ないことになっているとのこと。
水谷先生のところに届くメールや電話の相談も、ここ豊橋から豊田にかけてが凄く多いらしい。
講演会のときも「25歳以下の若い人、立って」と促したあと、「この中で実際に身近で薬物を目にしたり話を聞いたことのない人だけ座って」と言われると、なんと3分の2くらいの人が残ったそうです。
アンケートにもそれを裏付けるような意見感想がいくつもありました。
看護師をしているという複数の方から、医療の現場でもそれを強く感じるという内容や、リストカットについても、夜間の救急外来には毎日のようにリストカットの子が運ばれるという衝撃の内容も。
同じ20代の回答者でも、親や教師や保育師の立場から子供の指導についての意見や感想もあれば、自身が少年少女時代のイジメ等のトラウマや精神的な病でいまだに苦しんでいるといううめき声のような文章も。
私ともう一人で入力をしたのですが、お互いに「打ってて涙が出てきちゃうよね」。
本来なら画面とのにらめっこでドライアイの目薬差し差しなんですが。
放送は仕事中だったので録音したものを、夕飯仕度の台所のラジカセで聞きながら、そんなことを思い出したりしてました。
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by tekuteku0220 | 2006-05-24 01:59 | 見たり聞いたり

テープ起こし

仕事と言ってもおばさんのパートです。
下の子が保育園に入るのと同時に今の会社に入って、この4月で15年がたちました。
最初は派遣という形で某私立大学の教務課でワープロオペレーターやってました。
ワープロオペレーター・・・死語だ!もうタイピストとかキーパンチャーくらい死語だ!!
呼び名はともかく、まだワープロ専用機が主流の頃で、手書きの議事録やら
学生への配布物、掲示物等をワープロ精打してました。
5年半そんなことをしてて、会社に戻って、今度は主にデータ入力の仕事中心でしたが、
今は会社の伝票とか請求書とか扱ったりしながら、単発で依頼の来るデータ入力等です。
もとがワープロから始めてるせいか、テンキーとかアルファベット、あまり得意じゃなくて
数字とか記号を入れてくデータ入力はいまいち苦手でミスとかしがちなんですが、
文章を打ってくのは好きですね。
今、毎週決まってある、とある団体の例会のテープ起こしと、別の団体からたまにくる
インタビューや講演のテープ起こしが中心なんですが、このテープ起こし、
最近音声データが増えてきて、ちょっと困ったな~というのが本音です。
WMPで再生しながら文章を起こしていくんですが、2つのウインドウを行ったり来たりが
けっこう面倒な上に、カセットテープを微妙に巻き戻して確認するような作業が
すごくやりにくい。カセットデッキもデジタルなのじゃなくて、電気屋さんでも一番安く
売ってるくらいの単純なラジカセが、手動で再生、巻き戻しを繰り返すには最適!
お仕事でテープ起こしやってる他のみなさんはどうなんでしょう。
ボイスレコーダーが普及して久しいので、音声データで依頼されること多くなりましたよね?
なんとかカセットに落とすことできないかな~と思うんですが。
大げさじゃなく倍くらい手間取ってしまうんです。私の要領が悪いのかなぁ・・・。
でも仕事だから、できるだけ早く正確に打ちたいから、ほんとにテープだとありがたいです。
頑張れカセット、ボイスレコーダーに負けるなよ~ってのが正直な気分です。
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by tekuteku0220 | 2006-05-23 01:51 | 仕事のこと

赤塚山公園

昨日とはうってかわって絵に描いたような五月晴れの日だったので
お昼はサンヨネのお亀堂でおにぎりを買って、赤塚山公園で食べることに。
赤塚山公園は平成5年7月に豊川市制50周年を記念して作られた。
と、今調べたら書いてあった。
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これはその中の菖蒲園。数本咲いていたけれど菖蒲には半月早かった感じ。
左のすみっこにちょっと写っている水車小屋(水車ははずされている)が
休憩所になっていたので、そこでおにぎり。
名前の通り、山に作られている公園なので自然の緑に囲まれて気持ちいい。
写真は奥というか上のほうから撮ったところ。
背後を東名高速が走っているので、東名からもこんな感じに見えているのかな。
左のこんもりした木の向こうに戻ると、この公園の中心的施設「ぎょぎょランド」と
「あにあにまある」がある。
「ぎょぎょランド」は豊川水系の魚を中心とした、淡水魚の水族館。
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「あにあにまある」はポニーやヤギのいる動物広場。
第1駐車場とぎょぎょランドの間には水の広場があって、子供たちが既に水浴びしてた!
さすがにまだ濡れたら寒そうだけど、さすが子供!!
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by tekuteku0220 | 2006-05-21 23:18 | 普通の日々

いきりっぽい

今年はGWがいいお天気続きだったかわりに、その後はず~っと雨続き。
今朝まで降り続いて、雨はちょっとあがったものの、家の中は蒸し風呂状態。
いえ、家の中だけじゃなく外も相当。
なまじちょっと日が照ったりしたもんだから、地面から蒸気がほわほわ来る感じ。
このように蒸し暑~い状態のことを、三河弁では「いきりっぽい」と言います。
死んだおばあちゃんたちは「いきる」とも言ってたな。「今日はいきるのん」とか。
映画「生きる」は黒澤作品ですが、
この「いきる」はたぶん「いきりっぽい」の動詞的な使い方。
こういきりっぽいと洗濯もんが乾きゃへんや~。
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by tekuteku0220 | 2006-05-20 11:41 | 三河弁

豊橋 落語 天狗連

これといって趣味もないのですが、落語が好きです。
隣の豊橋市には豊橋落語天狗連なるアマチュア落語家集団があり
毎月第3月曜、メンバーのお一人が経営されるアンクルトムという居酒屋さんで
月例寄席が行われます。夜7時から約2時間、木戸銭100円で4席楽しめます。
これが素人とあなどることなかれ、やたらなプロも顔負けなレベルだと思います。
地方に住んでいるとなかなかプロの落語に触れる機会が少ないので、
私の楽しむ落語のほとんどは天狗連さんです。
月例のほかにも市内外のいろいろなイベント等に呼ばれて
中にはへたなプロより多くの高座をこなしてるんじゃないかという方も。
ちなみに今月15日の顔づけと演目は次の通り。
望々亭みるく「元犬」
橘亭郵便箱「御神酒徳利」
鶴橋減滅渡「延陽伯」
微笑亭さん太「天狗裁き」
みるくちゃんは昨年から落語を始めたばかり。実年齢は聞くとびっくり。
とても若く見える。演劇部出身だけあって高座度胸もたいしたもの。
あ、女性です。
郵便箱さんはポストさんと読みます。職業が反映された芸名です。
天狗連は毎年夏に大きな寄席を開くのですが(1000人以上の集客)
昨年ポストさんは志の輔師の「はんどたおる」を演じて
満席の豊橋公会堂が大爆笑でした。
減滅渡さんは上方落語。その昔、仁鶴師匠に弟子入りしていたこともあって本格派。
本職よりも忙しいのではと思われるほど、あちこちひっぱりだこです。
天狗連の皆さん、どなたもそれぞれ個性があって楽しませてもらってますが、
中でも一番大好きなのがさん太さん。
私のようなド素人がえらそうに言わせてもらえば、若い頃の小朝師を思わせるうまさです。
もともとは古典ばかりだったそうですが、10年くらい?前から創作も手がけるようになったら
これが半端じゃなく面白い。
どれくらい面白いかというと、16年度第1回六人の会落語台本コンクールで
最優秀賞を受賞してしまわれたほど。
受賞以来、小朝師からの依頼を受けて創作や、古典・新作の改作を月に2~3本提供しているとのことです。
先日もBS笑点で小朝師が彼の創作「こうもり」をやっておられました。
いかん、さん太さんの話になると長くなってしまいます。

気が付けば今日はですます調。なぜだ。
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by tekuteku0220 | 2006-05-20 02:14 | 落語・お笑い