何か面白いことないかな~と今日もただお散歩のように人生歩いてるだけの私の独り言。


by tekuteku0220
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

次回、いよいよさん太さま登場!

って、次回予告かい!
と自分でつっこみつつ、
だって、ほんとにどう書いてよいのやら・・・
いつも適当なこと書いて投稿してから「あ、漢字ちがっとる~」とか
「なぜひらがなを間違えるかな」とか「だらだら書いてるうちに主語述語がなってないよ」
とか思うんだけど放置しちゃったりして、
何故せめて送信しちゃう前とかプレビュー画面でチェックするとか
そういう几帳面さってものに欠けるのかねえ、私って人間は、
なんてぇことを毎度毎度繰り返していいかげんなこと書いてるわけですが、
うふっ
今回はさん太さまについてです、
そんなことは私自身が許しません!
って、ハードルあげちゃってどうするんでしょ、
こんなに気合入れて結局これかいってな文章になっちゃう予感はびんびんですが、
今回はちゃんと別のとこ、ワードとかメモで下書きしてから
納得いくものを貼り付けよう・・・・なんて、かえって意気込みすぎると
結局めんどくさくなって、適当に書いちゃうことになるかもですが。

なんてことをだらだら書いてるうちに書けるだらって感じですが、
こんなことを書いてごまかしてるくらいに何書こうか考えるだけで
どっきどきしてるのです。
もう本当に大好きなんです。
まだラジオ寄席でしか知らなかった頃、彼の創作にほんとに大笑いして、
うわぁ、これを聞けただけでも、彼と同じ時代に同じこの地方に生きていられて
なんて幸運なんだろうって、大げさじゃなく思ったものです。
きっと感覚が似ているというか、笑いを求める方向が同じで、
自分の力で手をのばして届く限界のそのさらに向こうを
彼によって見せてもらっている気がします。
[PR]
by tekuteku0220 | 2007-11-15 01:31 | 落語・お笑い